経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 5700万
- 2020年12月31日 +659.65%
- 4億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△1,004百万円は、セグメント間取引消去であります。2021/02/12 15:40
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額△4百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/02/12 15:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、経常費用は、固定資産償却の増加により営業経費が増加しましたが、債券貸借取引支払利息やコールマネー利息の減少により資金調達費用が減少したこと、国債等債券償還損の減少によりその他業務費用が減少したこと、貸倒引当金繰入額が増加したものの株式等償却が減少しその他経常費用が減少したことから、前第3四半期連結累計期間に比べ732百万円減少して30,265百万円となりました。2021/02/12 15:40
以上により、経常利益は、前第3四半期連結累計期間に比べ606百万円増加して9,363百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同853百万円増加して6,417百万円となりました。
各セグメント別の業績は、次のとおりであります。