経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 4億3300万
- 2021年12月31日 -24.25%
- 3億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△4百万円は、セグメント間取引消去であります。2022/02/10 16:10
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額△4百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/02/10 16:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、経常費用は、預金等利息や金利スワップ支払利息の減少により資金調達費用が減少し、人件費の減少により営業経費が減少しましたが、国債等債券売却損や国債等債券償還損の増加によりその他業務費用が増加したこと、貸倒引当金繰入額や株式等売却損の増加によりその他経常費用が増加したことから、前第3四半期連結累計期間に比べ8,500百万円増加して38,765百万円となりました。2022/02/10 16:10
以上により、経常利益は、前第3四半期連結累計期間に比べ371百万円減少して8,992百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同603百万円減少して5,814百万円となりました。
各セグメント別の業績は、次のとおりであります。