鹿児島銀行(8390)の経常収益 - リース業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 129億4000万
- 2013年6月30日 -76.14%
- 30億8800万
- 2013年9月30日 +108.19%
- 64億2900万
- 2013年12月31日 +50.15%
- 96億5300万
- 2014年3月31日 +33.01%
- 128億3900万
- 2014年6月30日 -75.15%
- 31億9000万
- 2014年9月30日 +101.6%
- 64億3100万
- 2014年12月31日 +51.52%
- 97億4400万
- 2015年3月31日 +34.24%
- 130億8000万
- 2015年6月30日 -75.3%
- 32億3100万
- 2015年9月30日 +99.26%
- 64億3800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報2015/06/23 16:27
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 経常収益(百万円) 19,390 37,654 58,753 78,143 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 4,352 8,223 15,157 22,146
- #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他の経常収益には、次のものを含んでおります。2015/06/23 16:27
- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「銀行業」は、預金業務、貸出業務、為替業務、有価証券投資業務等を行っており、「リース業」は、リース業務を行っております。2015/06/23 16:27
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、主なものはクレジットカード業務及び債務保証業務であります。
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/06/23 16:27 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.本株式移転の当事会社の概要(平成26年12月末時点)2015/06/23 16:27
4.本株式移転により新たに設立する会社商号 株式会社 肥後銀行 株式会社 鹿児島銀行 業績概要 決算期 平成26年3月期 平成26年3月期 経常収益(連結) 86,004百万円 79,030百万円 経常利益(連結) 19,904百万円 14,646百万円 当期純利益(連結) 11,826百万円 9,653百万円
- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2015/06/23 16:27 - #7 報告セグメントの概要(連結)
- 当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当行が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2015/06/23 16:27
当行グループは、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスを提供しており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、為替業務、有価証券投資業務等を行っており、「リース業」は、リース業務を行っております。 - #8 従業員の状況(連結)
- 平成27年3月31日現在2015/06/23 16:27
(注) 1.従業員数は、契約行員、嘱託・臨時雇員及びパートタイマー(1日8.0時間換算)367人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 リース業 その他 合計 従業員数(人) 2,209[345] 41[11] 49[26] 2,299[382]
2.臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #9 業績等の概要
- ○ 業績2015/06/23 16:27
連結ベースの経常収益は、その他経常収益が株式等売却益の増加等により10億72百万円増加したものの、資金運用収益が有価証券利息の減少等により2億9百万円、その他業務収益が国債等債券売却益の減少等により15億52百万円それぞれ減少したことなどから、前連結会計年度に比べ8億87百万円減少して781億43百万円となりました。
一方、経常費用は、営業経費が人件費の減少等により21億3百万円、その他経常費用が貸倒引当金繰入額の減少等により31億16百万円それぞれ減少したことなどから、前連結会計年度に比べ60億89百万円減少して582億94百万円となりました。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2015/06/23 16:27
- #11 設備投資等の概要
- 銀行業については、顧客の利便性の向上、店舗網の効率化を目的に、店舗の新築等を行いました。また、店舗外現金自動設備の設置、事務機器等の導入並びにソフトウエアの購入等の投資を実施いたしました。この結果、当連結会計年度の投資総額は27億98百万円となりました。なお、営業上重要な影響を及ぼす設備の売却、撤去等はありません。2015/06/23 16:27
リース業及びその他については、営業上重要な影響を及ぼす新規投資、設備の売却及び撤去等はありません。 - #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2015/06/23 16:27
当行グループは、個人や法人等の預金者から受け入れた預金や短期金融市場から調達した資金などをもとに、資金の貸出や有価証券運用などを行う銀行業を行っており、その他にリース業などを行っております。
保有する金融資産及び金融負債は金利変動や価格変動などを伴うため、不利な影響が生じないよう、オフバランス取引を含む銀行全体の資産及び負債を対象にリスクを統合的に把握・コントロールし、収益の向上と安定化を図るべく資産及び負債の総合的管理(ALM)を行っております。その一環としてデリバティブ取引も行っております。