有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失の調整額0百万円は、セグメント間取引消去であります。2018/08/10 11:29
4.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業、不動産賃貸業等であります。
3.セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/08/10 11:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、有価証券は、資産の流動性と資金の安全性を重視し、国債・地方債などを中心に将来の市場変動に配意した運用を行いました結果、当第1四半期連結会計期間末残高は前連結会計年度末比42億4百万円減少して1,644億80百万円となりました。2018/08/10 11:29
損益の状況につきましては、経常収益が前年同期比41百万円増加して41億30百万円となり、経常費用が前年同期比1億38百万円減少して36億16百万円となったことから、経常利益は前年同期比1億79百万円増加して5億14百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比66百万円増加して2億79百万円となりました。
セグメントごとの経営成績につきましては、「銀行業」の経常収益は、貸出金利息及び有価証券利息配当金などの資金運用収益の減少などにより前年同期比64百万円減少して35億80百万円となり、経常費用が経費の削減等により前年同期比2億37百万円減少しましたことから、セグメント利益は前年同期比1億72百万円増加して4億83百万円となりました。