経常収益
連結
- 2018年12月31日
- 1億8700万
- 2019年12月31日 +2.67%
- 1億9200万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2020/02/13 11:30
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年12月31日)2020/02/13 11:30
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業、不動産賃貸業等であります。
3.セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/02/13 11:30 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有価証券は、資産の流動性の確保と資金の安全性を重視し、国債・地方債を中心に将来の市場変動に配意した運用に努めました結果、当第3四半期連結会計期間末残高は前連結会計年度末比106億41百万円減少して1,441億96百万円となりました。2020/02/13 11:30
損益の状況につきましては、経常収益が前年同期比1億54百万円減少して119億92百万円となり、経常費用が前年同期比41百万円増加して108億3百万円となったことから、経常利益は前年同期比1億96百万円減少して11億89百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比49百万円減少して7億77百万円となりました。
セグメントごとの経営成績につきましては、「銀行業」は、経常費用が経費の削減等により前年同期比70百万円減少したものの、経常収益が有価証券利息配当金などの資金運用収益の減少などにより前年同期比2億39百万円減少して102億30百万円となったことから、セグメント利益は前年同期比1億69百万円減少して11億28百万円となりました。