有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去であります。2020/08/13 11:24
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業、不動産賃貸業等であります。
3.セグメント利益の調整額△1百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/08/13 11:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有価証券は、資産の流動性の確保と資金の安全性を重視し、国債・地方債を中心に将来の市場変動リスクに配意した運用に努めました結果、当第1四半期連結会計期間末残高は前連結会計年度末比36億68百万円増加して1,431億94百万円となりました。2020/08/13 11:24
損益の状況につきましては、経常収益が前年同期比82百万円増加して41億35百万円となったものの、経常費用が前年同期比87百万円増加して36億89百万円となったことから、経常利益は前年同期比4百万円減少して4億45百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比9百万円減少して2億82百万円となりました。
セグメントごとの経営成績につきましては、「銀行業」は、経常費用が役務取引等費用の増加等により前年同期比23百万円増加したものの、経常収益が資金運用収益の増加等により前年同期比35百万円増加して35億7百万円となったことから、セグメント利益は前年同期比12百万円増加して4億32百万円となりました。