経常収益
連結
- 2019年12月31日
- 1億9200万
- 2020年12月31日 -3.65%
- 1億8500万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2021/02/12 11:51
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年12月31日)2021/02/12 11:51
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業、不動産賃貸業等であります。
3.セグメント利益の調整額△1百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/02/12 11:51 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有価証券は、資産の流動性の確保と資金の安全性を重視し、国債・地方債を中心に将来の市場変動に配意した運用に努めました結果、当第3四半期連結会計期間末残高は前連結会計年度末比20億43百万円減少して1,374億82百万円となりました。2021/02/12 11:51
損益の状況につきましては、経常費用が前年同期比2億71百万円増加して110億74百万円となったものの、経常収益が前年同期比4億26百万円増加して124億19百万円となったことから、経常利益は前年同期比1億55百万円増加して13億44百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比1億11百万円増加して8億88百万円となりました。
セグメントごとの経営成績につきましては、「銀行業」は、経常費用が与信関連費用の増加等により前年同期比1億12百万円増加したものの、経常収益が役務取引等収益の増加等により前年同期比2億55百万円増加して104億85百万円となったことから、セグメント利益は前年同期比1億43百万円増加して12億71百万円となりました。