経常収益
連結
- 2020年6月30日
- 6200万
- 2021年6月30日 -64.52%
- 2200万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2021/08/12 11:26
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年6月30日)2021/08/12 11:26
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業、不動産賃貸業等であります。
3.セグメント利益又は損失の調整額0百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/08/12 11:26 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有価証券は、資産の流動性の確保と資金の安全性を重視し、国債・地方債を中心に将来の市場変動に配意した運用に努めました結果、当第1四半期連結会計期間末残高は前連結会計年度末比18億75百万円減少して1,359億93百万円となりました。2021/08/12 11:26
損益の状況につきましては、経常収益が前年同期比2億14百万円増加して43億49百万円となり、経常費用が前年同期比1億33百万円減少して35億56百万円となったことから、経常利益は前年同期比3億47百万円増加して7億92百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比2億12百万円増加して4億95百万円となりました。
セグメントごとの経営成績につきましては、「銀行業」は、経常収益が役務取引等収益の増加等により前年同期比1億70百万円増加して36億77百万円となり、経常費用が経費の減少等により前年同期比1億70百万円減少して29億3百万円となったことから、セグメント利益は前年同期比3億41百万円増加して7億73百万円となりました。