有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益又は損失の調整額0百万円は、セグメント間取引消去であります。2022/08/09 11:29
5.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業、不動産賃貸業等であります。
3.「顧客との契約から生じる収益」には、企業会計基準第29号「収益認識に関する会計基準」の対象外の収益も含まれております。
4.セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去であります。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/08/09 11:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有価証券は、資産の流動性の確保と資金の安全性を重視し、国債・地方債を中心に将来の市場変動に配意した運用に努めました結果、当第1四半期連結会計期間末残高は前連結会計年度末比71億34百万円増加して1,427億2百万円となりました。2022/08/09 11:29
損益の状況につきましては、経常費用が前年同期比55百万円減少して35億円となったものの、経常収益が前年同期比90百万円減少して42億58百万円となったことから、経常利益は前年同期比34百万円減少して7億57百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比15百万円増加して5億11百万円となりました。
セグメントごとの経営成績につきましては、「銀行業」は、経常費用が経費の減少などにより前年同期比55百万円減少して28億47百万円となったものの、経常収益が臨時収益の減少などにより前年同期比91百万円減少して35億86百万円となったことから、セグメント利益は前年同期比35百万円減少して7億38百万円となりました。