8350 みちのく銀行

8350
2022/03/29
時価
162億円
PER
6.65倍
2010年以降
赤字-49倍
(2010-2022年)
PBR
0.19倍
2010年以降
0.18-0.75倍
(2010-2022年)
配当 予
2.79%
ROE
2.77%
ROA
0.1%
資料
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みちのく銀行(8350)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
13億3600万
2009年3月31日
-270億8900万
2010年3月31日
24億9100万
2010年9月30日 -40.26%
14億8800万
2011年3月31日 +122.65%
33億1300万
2011年9月30日 -87.75%
4億600万
2012年3月31日 +337.44%
17億7600万
2012年9月30日 +4.11%
18億4900万
2013年3月31日 +93.56%
35億7900万

個別

2008年3月31日
19億6700万
2009年3月31日
-268億7000万
2010年3月31日
20億4200万
2010年9月30日 -44.61%
11億3100万
2011年3月31日 +65.08%
18億6700万
2011年9月30日 -69.68%
5億6600万
2012年3月31日 +161.13%
14億7800万
2012年9月30日 +13.06%
16億7100万
2013年3月31日 +89.17%
31億6100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
(会計期間)第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
1株当たり四半期純利益(△は1株当たり四半期純損益)(円)51.5342.0645.16△12.55
2022/06/24 15:31
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当連結会計年度の連結損益計算書は、経常収益及び経常利益並びに税金等調整前当期純利益がそれぞれ1百万円増加しております。
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は48百万円減少しております。
2022/06/24 15:31
#3 役員報酬(連結)
ハ.業績連動報酬に関する事項
A.「業績連動報酬」の金額は、対象となる取締役の業務執行の成果である銀行の本業及び全体の業績の向上に対する意識を高めるため、各取締役の業績貢献度合いに応じ、「基礎報酬」の金額を100%として上下一定割合の増減率を乗じて算出し、100%を超える部分が「業績連動報酬」となります。当該増減率は、別途に定義する「本業利益」と「当期純利益」の実績金額を組み合わせた業績マトリックスを指標としております。
B.「業績連動型株式報酬」は、中長期的な企業価値向上との連動性を明確にするため、株式価値に連動したインセンティブが働くことを目的とした、信託を活用した業績連動型の株式報酬としております。株式の交付のため、毎事業年度ごとに「基礎報酬」及び「業績連動報酬」の総額に対して、職位等により一定の割合を乗じて算出された額をポイントに換算して付与しております。
2022/06/24 15:31
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2022年4月よりスタートさせましたグループ第一次中期経営計画「挑戦と創造」(最終年度2025年3月)における最終年度の経営指標の目標は以下のとおりです。
経営指標算出方法当該指標利用の理由2025年3月期(計画最終年度)
コア業務純益(投信解約損益除く)コア業務純益-投資信託解約損益(※1)事業の収益性を追求するため29億円(※2)(69億円)
連結当期純利益連結財務諸表上の数値事業の収益性を追求するため13億円(※2)(53億円)
※1 両行単体の単純合算です。
※2 ()は統合関連費用及び交付金等を除いた参考値です。
2022/06/24 15:31
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経営成績)
経常収益は、有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加したことなどから、前連結会計年度比6億円増加して424億78百万円となりました。経常費用は、営業経費の減少や貸倒引当金繰入額の減少によりその他経常費用は減少したものの、国債等債券売却損の増加などによるその他業務費用の増加により、前連結会計年度比86百万円増加して397億46百万円となりました。この結果、経常利益は前連結会計年度比5億14百万円増加して27億32百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比5億6百万円増加して24億48百万円となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
2022/06/24 15:31
#6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)
1株当たり純資産額3,853円72銭3,733円31銭
1株当たり当期純利益97円67銭126円20銭
潜在株式調整後1株当たり当期純利益54円72銭63円97銭
(注)1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。
(1)1株当たり純資産額
2022/06/24 15:31

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