経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 4億7500万
- 2016年12月31日 -31.58%
- 3億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△312百万円には、セグメント間取引消去△315百万円及び貸倒引当金調整額3百万円が含まれております。2017/02/06 15:07
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務等であります。
3 セグメント利益の調整額△357百万円には、セグメント間取引消去△358百万円及び貸倒引当金調整額0百万円が含まれております。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/02/06 15:07 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 預金に譲渡性預金を含めた総預金残高は、個人のお客さまの預金残高が増加したことなどにより、前連結会計年度末比579億円増加して、1兆9,864億円となりました。貸出金残高は、地公体等貸出、事業性貸出及び住宅ローンの増加により、前連結会計年度末比788億円増加して1兆4,682億円となりました。2017/02/06 15:07
当第3四半期連結累計期間の経常収益は、その他業務収益の増加により、前年同期比6億2百万円増加して361億58百万円となりました。また、経常費用は、その他業務費用の増加などにより、前年同期比5億22百万円増加して318億73百円となりました。この結果、経常利益は前年同期比80百万円増加して42億84百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比2億73百万円減少して29億58百万円となりました。
セグメント情報ごとの業績は次のとおりであります。