経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 5200万
- 2017年6月30日 -84.62%
- 800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△282百万円には、セグメント間取引消去△282百万円及び貸倒引当金調整額0百万円が含まれております。2017/08/08 15:33
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務等であります。
3 セグメント利益の調整額△333百万円には、セグメント間取引消去△333百万円及び貸倒引当金調整額0百万円が含まれております。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/08/08 15:33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 預金に譲渡性預金を含めた総預金残高は、個人のお客さまの預金残高や譲渡性預金が増加したことなどにより、前連結会計年度末比569億円増加して2兆133億円となりました。貸出金残高は、事業性貸出が減少したことなどにより、前連結会計年度末比84億円減少して1兆4,604億円となりました。2017/08/08 15:33
当第1四半期連結累計期間の経常収益は、その他業務収益の減少により、前年同期比9億37百万円減少して118億55百万円となりました。また、経常費用はその他業務費用の減少により、前年同期比11億12百万円減少して102億45百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比1億75百万円増加して16億9百万円となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比2億26百万円増加して11億11百万円となりました。