- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2017/11/22 15:07- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
2017/11/22 15:07- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務等であります。
3.調整額の主なものは次のとおりであります。
①セグメント利益の調整額△412百万円には、セグメント間取引消去△414百万円及び貸倒引当金調整額2百万円が含まれております。
②セグメント資産及びその他の項目の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/11/22 15:07 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 1社
会社名
みちのく地域活性化投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2017/11/22 15:07 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2017/11/22 15:07 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2017/11/22 15:07- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当行の主要営業基盤である青森県及び函館地区における地元経済においても、緩やかな回復基調を背景に雇用・所得環境は良好で、個人消費や住宅投資は底堅く推移しており、需要の増加や人手不足への対応へ向けた設備投資の増加も見られ、観光はインバウンドも含め好調を維持するなど、基調としては緩やかに持ち直しております。
このような環境のもと、当第2四半期連結累計期間の経常収益は、資金運用収益や国債等債券売却益の減少等により、前年同期比13億87百万円減少して223億80百万円となりました。また、経常費用は、資金調達費用や国債等債券売却損の減少等により、前年同期比11億36百万円減少して199億59百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比2億51百万円減少して24億21百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比4億36百万円減少して14億10百万円となりました。
預金に譲渡性預金を含めた総預金残高は、前連結会計年度末比709億円増加して2兆273億円となりました。
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