経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 800万
- 2018年6月30日 +762.5%
- 6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△333百万円には、セグメント間取引消去△333百万円及び貸倒引当金調整額0百万円が含まれております。2018/08/08 15:06
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務、債権回収業務等であります。
3.セグメント利益の調整額△174百万円には、セグメント間取引消去△175百万円及び貸倒引当金調整額0百万円が含まれております。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/08/08 15:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 預金に譲渡性預金を含めた総預金残高は、個人預金や公金預金が増加したことなどにより、前連結会計年度末比579億円増加して2兆500億円となりました。貸出金残高は、事業性貸出が減少したことなどにより、前連結会計年度末比120億円減少して1兆4,987億円となりました。2018/08/08 15:06
当第1四半期連結累計期間の経常収益は、資金運用収益や国債等債券売却益の減少等により、前第1四半期連結累計期間比17億26百万円減少して101億29百万円となりました。また、経常費用は有価証券関係損失の減少等により、前第1四半期連結累計期間比9億7百万円減少して93億38百万円となりました。この結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間比8億18百万円減少して7億90百万円となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間比5億83百万円減少して5億28百万円となりました。