経常収益
連結
- 2017年12月31日
- 6億6800万
- 2018年12月31日 +0.6%
- 6億7200万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2019/02/08 9:29
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年12月31日)2019/02/08 9:29
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務、債権回収業務等であります。
3.セグメント利益の調整額△288百万円には、セグメント間取引消去△289百万円及び貸倒引当金調整額0百万円が含まれております。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/02/08 9:29 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有価証券残高は、前連結会計年度末比295億円減少して3,182億円となりました。2019/02/08 9:29
当第3四半期連結累計期間の経常収益は、貸出金利息の減少や有価証券関係収益の減少などにより、前第3四半期連結累計期間比31億36百万円減少して305億12百万円となりました。また、経常費用は有価証券関係損失の減少や営業経費の減少などにより、前第3四半期連結累計期間比4億78百万円減少して298億96百万円となりました。
この結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間比26億58百万円減少して6億16百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等の減少により、前第3四半期連結累計期間比17億9百万円減少して2億57百万円となりました。