- 8350
- 2022/03/29
- 時価
- 162億円
- PER
- 6.65倍
- 2010年以降
- 赤字-49倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.19倍
- 2010年以降
- 0.18-0.75倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 2.79%
- ROE
- 2.77%
- ROA
- 0.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2020/02/07 10:30
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2020/02/07 10:30
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務、債権回収業務等であります。
3.セグメント利益又は損失の調整額△313百万円には、セグメント間取引消去△322百万円及び貸倒引当金調整額8百万円が含まれております。
4.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2020/02/07 10:30 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経営成績)2020/02/07 10:30
経常収益は、貸出金利息や有価証券利息配当金などの資金運用収益が減少したことなどから、前第3四半期連結累計期間比23億57百万円減少して281億54百万円となりました。経常費用は、貸倒引当金繰入額の増加によりその他経常費用が増加したことや、銀行単体における有価証券の含み損処理に伴う有価証券関係損失の増加によりその他業務費用が増加したことなどから、前第3四半期連結累計期間比17億38百万円増加して316億34百万円となりました。
この結果、経常損益は前第3四半期連結累計期間比40億95百万円減少して34億79百万円の損失となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損益は、法人税等調整額の増加により、前第3四半期連結累計期間比49億87百万円減少して47億29百万円の損失となりました。