経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 1億1400万
- 2020年12月31日 +14.04%
- 1億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△371百万円には、セグメント間取引消去△348百万円及び貸倒引当金調整額△22百万円が含まれております。2021/02/05 15:30
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務、債権回収業務等であります。
3.セグメント利益の調整額△371百万円には、セグメント間取引消去△348百万円及び貸倒引当金調整額△22百万円が含まれております。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/02/05 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常収益は、有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加したことなどから、前第3四半期連結累計期間比24億35百万円増加して305億89百万円となりました。経常費用は、営業経費の減少や貸倒引当金繰入額の減少によるその他経常費用の減少などにより、前第3四半期連結累計期間比26億72百万円減少して289億61百万円となりました。2021/02/05 15:30
この結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間比51億7百万円増加して16億27百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間比59億63百万円増加して12億33百万円となりました。
セグメント情報ごとの業績は次のとおりであります。