経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 1700万
- 2020年12月31日 +17.65%
- 2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 「調整額」は主にセグメント間取引消去であります。2021/02/12 10:30
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていないセグメントであり、現金精査整理業務や産業、経済、金融に関する調査研究業務等であります。
3 「調整額」は主にセグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/02/12 10:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、経常費用は新型コロナウイルス感染症拡大の影響による貸倒引当金繰入額の増加があるものの、国債等債券償還損や株式等売却損の減少により前年同期比20億41百万円減少の388億44百万円となりました。2021/02/12 10:30
この結果、経常利益は前年同期比16億66百万円減少の39億23百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比11億84百万円減少の26億26百万円となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。なお、当行グループは「銀行業」及び「リース業」を報告セグメントとしておりましたが、当第3四半期連結会計期間より、従来「その他」に含まれていた「クレジットカード業」及び「信用保証業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとしております。