経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 10億3100万
- 2016年3月31日 +1.26%
- 10億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2017/02/24 10:01
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、信用保証業等であります。
3.調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/02/24 10:01 - #3 業績等の概要
- 経常収益は、貸出金利息は減少したものの、有価証券利息配当金、役務取引等収益及び株式等売却益の増加などにより、前連結会計年度比20億37百万円増加の509億74百万円となりました。一方、経常費用は、与信費用は減少したものの、営業経費の増加などにより、前連結会計年度比12億79百万円増加の387億95百万円となりました。2017/02/24 10:01
この結果、経常利益は、前連結会計年度比7億58百万円増加の121億78百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比4億30百万円増加の77億47百万円となりました。
セグメントごとの業績につきましては、次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業務粗利益は、貸出金利息は減少したものの、有価証券利息配当金、役務取引等利益の増加などにより増加したことなどから、前連結会計年度比5億55百万円増加の339億23百万円となりました。2017/02/24 10:01
また、経常利益は、経費は増加したものの、業務粗利益が増加したことに加え、株式等関係損益の増加や与信費用の減少などにより、前連結会計年度比7億58百万円増加の121億78百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比4億30百万円増加の77億47百万円となりました。
(注) 1.業務純益=業務粗利益-経費(除く臨時処理分)-一般貸倒引当金繰入額前連結会計年度(百万円)(A) 当連結会計年度(百万円)(B) 増減(百万円)(B)-(A) その他臨時損益 344 257 △87 経常利益 11,420 12,178 758 特別損益 △111 83 194