建物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 38億6400万
- 2020年3月31日 +26.63%
- 48億9300万
個別
- 2019年3月31日
- 38億4600万
- 2020年3月31日 +26.73%
- 48億7400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.その他の有形固定資産は、事業用動産1,833百万円及び事業用以外の動産不動産846百万円であります。また、その他はソフトウェアであります。2020/06/29 10:14
4.土地の面積欄の( )内は、借地面積(内書き)であり、その年間賃借料は建物も含め731百万円であります。
5.店舗外現金自動設備113か所は、上記に含めて記載しております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/29 10:14
当行の資産グループピングについては、営業用店舗、共用資産、所有資産、遊休資産の4種類に区分しており、営業用店舗は各支店1単位、共用資産は銀行全体で1単位、所有資産および遊休資産は各々個別で1単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 沖縄県豊見城市 営業用店舗 土地・建物・事業用動産 85百万円
回収可能価額は正味売却価額によっており、正味売却価額は不動産鑑定評価基準に基づき算出しております。 - #3 設備投資等の概要
- 銀行業における設備投資は、主に営業店移転関連15億円、事務機器関連(ATM他)2億円、ソフトウェア関連1億円などであり、総額22億円となりました。リース業及びその他においては、重要な設備投資はありません。2020/06/29 10:14
また、当連結会計年度における重要な設備の除却は、銀行業の営業店関連(土地・建物)の30百万円であります。