- 8327
- 2016/09/27
- 時価
- 1692億円
- PER
- 9.73倍
- 2010年以降
- 2.58-13.05倍
(2010-2017年) - PBR
- 0.32倍
- 2010年以降
- 0.27-0.72倍
(2010-2017年) - 配当 予
- 2.3%
- ROE
- 3.99%
- ROA
- 0.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 214億4000万
- 2014年12月31日 -0.92%
- 212億4300万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- 1 税金費用の処理2015/02/13 13:42
当行及び連結子会社の税金費用は、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じることにより算定しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主要勘定の期末残高につきましては、預金・譲渡性預金は、法人預金、個人預金を中心に堅調に推移したことから、前連結会計年度末比5,321億円増加し、7兆4,845億円となりました。貸出金は、法人向け、個人向けともにお客さまの資金ニーズに積極的にお応えしてまいりました結果、前連結会計年度末比1,901億円増加し、6兆400億円となりました。また、有価証券は前連結会計年度末比747億円増加し、1兆8,559億円となりました。この結果、総資産は前連結会計年度末比6,061億円増加し、8兆6,333億円となりました。2015/02/13 13:42
当第3四半期連結累計期間の損益状況につきましては、経常収益は、貸出金利息や有価証券利息配当金等の資金運用収益の減少を主因に、前年同四半期連結累計期間比60億41百万円減少し、1,139億78百万円となりました。一方、経常費用は、国債等債券売却損の減少及び営業経費の削減に努めたことなどにより、前年同四半期連結累計期間比28億50百万円減少し、796億92百万円となりました。この結果、経常利益は前年同四半期連結累計期間比31億90百万円減少し342億85百万円、四半期純利益は前年同四半期連結累計期間比1億97百万円減少し212億43百万円となりました。
なお、当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりませんので、キャッシュ・フローの状況の分析は記載しておりません。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎2015/02/13 13:42
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式がないので記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) (算定上の基礎) 四半期純利益 百万円 21,440 21,243 普通株主に帰属しない金額 百万円 ─ ― 普通株式に係る四半期純利益 百万円 21,440 21,243 普通株式の期中平均株式数 千株 795,012 794,315