経常収益
連結
- 2015年3月31日
- 173億3100万
- 2016年3月31日 -4.01%
- 166億3600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報2016/06/30 10:01
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 経常収益(百万円) 41,019 78,852 119,301 154,905 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 15,762 24,102 36,627 41,956
- #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他の経常収益には、次のものを含んでおります。2016/06/30 10:01
- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「銀行業」は、預金業務、貸出業務、有価証券投資業務、内国為替業務、外国為替業務等を行っております。2016/06/30 10:01
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は経常利益ベースの数値であります。またセグメント間の内部経常収益は一般的な取引と同様の取引条件に基づいております。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務、金融商品取引業務等の金融関連業務を含んでおります。
3 セグメント利益、セグメント資産、セグメント負債、資金運用収益及び資金調達費用の調整額の主な内訳はセグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/06/30 10:01 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
会社名 NCB九州6次化応援投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2016/06/30 10:01 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は経常利益ベースの数値であります。またセグメント間の内部経常収益は一般的な取引と同様の取引条件に基づいております。2016/06/30 10:01 - #7 業績等の概要
- 主要勘定の期末残高につきましては、預金・譲渡性預金は、積極的な預金吸収に努めた結果、個人預金及び法人預金を中心に当連結会計年度中4,333億円増加し、7兆7,633億円となりました。貸出金は、地域のお客さまのさまざまな資金ニーズにお応えしてまいりました結果、事業性貸出金及び住宅ローンを中心に当連結会計年度中2,932億円増加し、6兆4,519億円となりました。また有価証券は、当連結会計年度中693億円減少し、1兆8,185億円となりました。なお、総資産は、当連結会計年度中4,964億円増加し、9兆903億円となりました。2016/06/30 10:01
損益状況につきましては、経常収益は、株式等売却益の増加等により前連結会計年度比48億47百万円増加し、1,549億5百万円となりました。経常費用は、貸倒引当金繰入額の増加等により前連結会計年度比45億58百万円増加し、1,119億22百万円となりました。この結果、経常利益は前連結会計年度比2億88百万円増加し、429億83百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比20億78百万円増加し、269億21百万円となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2016/06/30 10:01
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。貸出業務 有価証券関連業務 その他 合計 外部顧客に対する経常収益 97,181 23,941 33,783 154,905