- 8327
- 2016/09/27
- 時価
- 1692億円
- PER
- 9.73倍
- 2010年以降
- 2.58-13.05倍
(2010-2017年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.27-0.72倍
(2010-2017年) - 配当 予
- 2.3%
- ROE
- 3.99%
- ROA
- 0.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
財務活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2018年3月31日
- -330億1600万
- 2019年3月31日
- -156億6300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 財務活動によるキャッシュ・フロー
当事業年度における財務活動による資金は、劣後特約付社債の償還等により、156億円の支出超過(前事業年度は330億円の支出超過)となりました。
以上の結果、当事業年度における現金及び現金同等物は、前事業年度比3,937億円増加し、期末残高1兆4,566億円となりました。
(生産、受注及び販売の状況)
「生産、受注及び販売の状況」は、銀行業における業務の特殊性のため、該当する情報がないので記載していません。
(収支等の状況)
(参考)
① 国内・国際業務部門別収支
当事業年度の資金運用収支は、国内業務部門866億86百万円、国際業務部門39億25百万円、合計で906億11百万円となりました。
役務取引等収支は、国内業務部門103億60百万円、国際業務部門51百万円、合計で104億11百万円となりました。
特定取引収支は、10百万円となりました。
その他業務収支は、△25億71百万円となりました。
(注) 1 「国内業務部門」は当行の円建取引、「国際業務部門」は当行の外貨建取引です。ただし、円建対非居住者取引、特別国際金融取引勘定分等は国際業務部門に含めています。
2 相殺消去額は、国内業務部門と国際業務部門の間の取引に関する相殺額を記載しています。
3 資金調達費用は金銭の信託運用見合費用(前事業年度0百万円、当事業年度0百万円)を控除して表示しています。
② 国内・国際業務部門別資金運用/調達の状況
当事業年度の資金運用勘定平均残高は、8兆4,175億1百万円となりました。これに係る受取利息は967億86百万円となり、利回りは1.14%となりました。
資金調達勘定平均残高は、9兆4,957億10百万円となりました。これに係る支払利息は61億74百万円となり、利回りは0.06%となりました。
ア 国内業務部門
(注) 1 平均残高は、日々の残高の平均に基づいて算出しています。種類 期別 平均残高 利息 利回り 金額(百万円) 金額(百万円) (%) 資金運用勘定 前事業年度 (140,619)
8,117,192(95)
88,1221.08 当事業年度 (141,704)
8,224,128(51)
88,1161.07 うち貸出金 前事業年度 6,641,681 78,947 1.18 当事業年度 6,897,093 78,156 1.13 うち有価証券 前事業年度 1,292,201 8,905 0.68 当事業年度 1,120,644 9,741 0.86 うちコールローン 前事業年度 82 0 0.00 当事業年度 1,983 △1 △0.08 うち預け金 前事業年度 9,004 162 1.80 当事業年度 15,460 160 1.04 資金調達勘定 前事業年度 8,755,996 2,506 0.02 当事業年度 9,302,880 1,429 0.01 うち預金 前事業年度 7,530,035 2,251 0.02 当事業年度 7,736,280 1,306 0.01 うち譲渡性預金 前事業年度 492,160 87 0.01 当事業年度 540,895 73 0.01 うちコールマネー 前事業年度 13,397 △9 △0.06 当事業年度 170,215 △97 △0.05 うち売現先勘定 前事業年度 - - - 当事業年度 - - - うち債券貸借取引
受入担保金前事業年度 51,395 5 0.01 当事業年度 57,719 5 0.00 うち借用金 前事業年度 649,488 1 0.00 当事業年度 783,910 1 0.00
2 「国内業務部門」は、当行の円建取引です。
3 資金運用勘定は無利息預け金の平均残高(前事業年度870,539百万円、当事業年度1,321,484百万円)を、資金調達勘定は金銭の信託運用見合額の平均残高(前事業年度1,649百万円、当事業年度3,979百万円)及び利息(前事業年度0百万円、当事業年度0百万円)をそれぞれ控除して表示しています。
4 ( )内は、国内業務部門と国際業務部門の間の資金貸借の平均残高及び利息(内書き)です。
イ 国際業務部門
(注) 1 平均残高は、日々の残高の平均に基づいて算出しています。種類 期別 平均残高 利息 利回り 金額(百万円) 金額(百万円) (%) 資金運用勘定 前事業年度 303,124 6,584 2.17 当事業年度 335,077 8,721 2.60 うち貸出金 前事業年度 51,126 981 1.91 当事業年度 60,425 1,684 2.78 うち有価証券 前事業年度 242,570 5,547 2.28 当事業年度 265,098 6,982 2.63 うちコールローン 前事業年度 600 8 1.35 当事業年度 423 10 2.41 うち預け金 前事業年度 516 8 1.72 当事業年度 424 8 1.92 資金調達勘定 前事業年度 (140,619)
301,727(95)
2,9120.96 当事業年度 (141,704)
334,533(51)
4,7951.43 うち預金 前事業年度 21,179 112 0.53 当事業年度 20,595 51 0.25 うち譲渡性預金 前事業年度 - - - 当事業年度 - - - うちコールマネー 前事業年度 11,224 190 1.69 当事業年度 5,872 157 2.68 うち売現先勘定 前事業年度 67,631 932 1.37 当事業年度 119,187 2,640 2.21 うち債券貸借取引
受入担保金前事業年度 26,350 201 0.76 当事業年度 19,718 244 1.24 うち借用金 前事業年度 34,602 619 1.79 当事業年度 27,198 677 2.48
2 「国際業務部門」は、当行の外貨建取引です。ただし、円建対非居住者取引、特別国際金融取引勘定分等は国際業務部門に含めています。
3 資金運用勘定は無利息預け金の平均残高(前事業年度48百万円、当事業年度48百万円)を控除して表示しています。
4 ( )内は、国内業務部門と国際業務部門の間の資金貸借の平均残高及び利息(内書き)です。
5 国際業務部門の国内店外貨建取引の平均残高は、月次カレント方式(前月末TT仲値を当該月のノンエクスチェンジ取引に適用する方式)により算出しています。
ウ 合計
(注) 1 資金運用勘定は無利息預け金の平均残高(前事業年度870,587百万円、当事業年度1,321,533百万円)を、資金調達勘定は金銭の信託運用見合額の平均残高(前事業年度1,649百万円、当事業年度3,979百万円)及び利息(前事業年度0百万円、当事業年度0百万円)をそれぞれ控除して表示しています。
2 相殺消去額は、国内業務部門と国際業務部門の間の資金貸借の平均残高及び利息をそれぞれ記載しています。2019/06/28 12:28