親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 2299億3200万
- 2015年6月30日 -10.88%
- 2049億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 「その他」におけるセグメント利益には、当社が計上した関係会社からの受取配当金230,340百万円が含まれております。2015/08/13 15:30
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」には、当社等が含まれております。
3 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去等△259,139百万円及び各セグメントに配分していない持分法投資損益・のれん償却額・税金費用・非支配株主に帰属する四半期純損益68,584百万円が含まれております。
4 「その他」におけるセグメント利益には、当社が計上した関係会社からの受取配当金205,327百万円が含まれております。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益と調整を行っております。2015/08/13 15:30 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 与信関係費用総額は、大口先の格下げによる貸出金償却の増加を主因に、前第1四半期連結累計期間比322億円悪化しました。2015/08/13 15:30
株式等関係損益は、株式等売却益の増加を主因に、前第1四半期連結累計期間比137億円増加、加えて持分法による投資損益も増加したことから、経常利益は前第1四半期連結累計期間比900億円の増益となる4,850億円となりました。特別損益は、持分法投資先に対する持分変動損失を計上、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間比372億円増加し2,777億円となりました。
財政状態につきましては、総資産が前連結会計年度末比1兆1,582億円減少して284兆9,915億円、純資産は前連結会計年度末比2,076億円減少して17兆798億円となりました。