- 8306
- 2026/10/09
- 時価
- 41兆860億円
- PER
- 16.05倍
- 2010年以降
- 4.59-25.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.72倍
- 2010年以降
- 0.28-1.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.77%
- ROE
- 13.98%
- ROA
- 0.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 8406億1900万
- 2021年12月31日 +65.78%
- 1兆3936億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/02/14 15:53
営業純益 前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 その他 △102,830 △34,553 四半期連結損益計算書の経常利益 840,619 1,393,611 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社は、当該収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過措置に従い、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に反映し、会計方針の変更として当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/02/14 15:53
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の利益剰余金が6,617百万円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の役務取引等収益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、企業会計基準第12号「四半期財務諸表に関する会計基準」(2020年3月31日 企業会計基準委員会)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 株式等関係損益は、堅調な株式相場を背景とした株式等売却益の増加を主因に前第3四半期連結累計期間比1,221億円増加しました。2022/02/14 15:53
このほか、持分法による投資損益が前第3四半期連結累計期間比888億円増加したことに加え、退職給付費用の改善等もあり、経常利益は前第3四半期連結累計期間比5,529億円増加して13,936億円となりました。
特別損益は、持分法投資先に対する持分変動損益が改善したほか、関連会社株式売却益の増加もあり、前第3四半期連結累計期間比832億円増加、以上の結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間比4,633億円増加して10,703億円となりました。