純資産
連結
- 2021年3月31日
- 17兆7162億
- 2022年3月31日 +1.54%
- 17兆9882億
- 2023年3月31日 +1.58%
- 18兆2728億
個別
- 2021年3月31日
- 8兆5546億
- 2022年3月31日 +0.98%
- 8兆6388億
- 2023年3月31日 -2.62%
- 8兆4125億
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※8 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日 法律第34号)に基づき、国内銀行連結子会社及び国内信託銀行連結子会社の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額に、持分法適用関連会社の純資産の部に計上された土地再評価差額金のうち親会社持分相当額を加えた金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2023/06/27 15:47
再評価を行った年月日 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2023/06/27 15:47
なお、その他有価証券の評価差額については、時価ヘッジの適用により損益に反映させた額を除き、全部純資産直入法により処理しております。
② 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記(1)及び(2)①と同じ方法により行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2 譲渡性預金、特別国際金融取引勘定分、並びに2行間の一部預金を除いております。2023/06/27 15:47
(ⅴ) 純資産の部
純資産の部合計は、資本剰余金が前連結会計年度末比4,206億円減少した一方、利益剰余金が同7,410億円増加した結果、同2,846億円増加の182,728億円となりました。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/27 15:47
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、資産除去債務明細表の作成を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2023/06/27 15:47
なお、その他有価証券の評価差額については、時価ヘッジの適用により損益に反映させた額を除き、全部純資産直入法により処理しております。
② 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記(1)及び(2)①と同じ方法により行っております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2023/06/27 15:47
3. 株主資本において自己株式として計上されている役員報酬BIP信託に残存する当社の株式は、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 17,988,245 18,272,857 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 964,471 1,041,565 うち非支配株主持分 百万円 964,471 1,041,565
これに伴い、1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、当連結会計年度で29,528千株であり(前連結会計年度は32,343千株)、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、当連結会計年度で28,407千株です(前連結会計年度は31,660千株)。