- 8308
- 2026/09/04
- 時価
- 5兆8831億円
- PER 予
- 17.34倍
- 2010年以降
- 2.54-19.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.9倍
- 2010年以降
- 0.3-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.45%
- ROE 予
- 10.96%
- ROA 予
- 0.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎は、次のとおりであります。2015/08/07 10:47
(注)1 2015年6月25日に取得及び消却した丙種優先株式及び己種優先株式につきましては、公的資金返済のための特別優先配当を実施しても残余財産分配請求権1,600億円は減少いたしませんが、2013年5月10日公表の「公的資金完済プラン」に基づく返済スキーム(その他資本剰余金を原資とする特別優先配当により公的資金注入額を返済)の実態を重視し、「純資産の部の合計額」から当該優先株式に係る公的資金の要返済額1,280億円を控除することにより「普通株式に係る連結会計年度末の純資産額」を計算しております(「うち優先株式」に計上)。なお、前連結会計年度末を基準日としその他資本剰余金を原資とする特別優先配当金320億円は、前記の公的資金要返済額と重複することとなるため、「純資産の部の合計額」から控除しておりません。前連結会計年度(2015年3月31日) 当第1四半期連結会計期間(2015年6月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 2,143,379 2,043,759 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 542,326 406,566 うち非支配株主持分 百万円 164,600 168,566
2 「1株当たり純資産額の算定に用いられた四半期連結会計期間末の普通株式の数」については、自己名義所有株式分を控除する他、従業員持株会支援信託ESOPが所有する当社株式4,640千株(前連結会計年度5,057千株)を控除しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 財政状態については、連結総資産は前連結会計年度末比437億円減少して46兆5,427億円となりました。2015/08/07 10:47
資産の部では、現金預け金は前連結会計年度末比8,055億円増加して10兆4,784億円となりましたが、有価証券は前連結会計年度末比3,096億円減少して6兆5,545億円に、貸出金は前連結会計年度末比5,151億円減少して26兆9,721億円となりました。負債の部では、預金が前連結会計年度末比424億円減少して36兆6,704億円となりました。純資産の部は、公的資金の返済により資本剰余金が1,279億円減少したことなどにより、前連結会計年度末比996億円減少して2兆437億円となりました。また信託財産は3兆1,959億円増加して27兆7,225億円となりました。なお、優先株式に係る株主資本を控除して計算した1株当たり純資産額は、706円13銭となっております。
セグメントごとの業績は、以下のとおりとなりました。