経常収益
連結
- 2013年3月31日
- 216億9100万
- 2014年3月31日 -1.01%
- 214億7100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/29 11:02
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 経常収益(百万円) 47,804 95,289 142,187 190,966 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 12,046 21,436 33,131 47,333
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、連結子会社単位を事業セグメントとして認識し、「北陸銀行」及び「北海道銀行」を報告セグメントとしております。2015/06/29 11:02
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。事業セグメントの利益は当期純利益であります。セグメント間の内部経常収益は、外部顧客に対する経常収益と同一の決定方法による取引価格に基づいた金額であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。2015/06/29 11:02
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、リース業・クレジットカード業等を営む、銀行以外の連結子会社であります。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 5社
主要な会社名
道銀どさんこ1号投資事業有限責任組合
道銀どさんこ2号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
なお、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成23年3月25日)等の改正に伴い、連結の範囲の見直しを行った結果、新たに2社を非連結子会社としております。2015/06/29 11:02 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。事業セグメントの利益は当期純利益であります。セグメント間の内部経常収益は、外部顧客に対する経常収益と同一の決定方法による取引価格に基づいた金額であります。
(会計上の見積りの変更)に記載のとおり、銀行業を営む連結子会社は、当連結会計年度より、破綻懸念先で非保全額が一定金額以上の大口債務者について、元本の回収及び利息の受取りにかかるキャッシュ・フローを当初約定利子率で割り引いた金額と債権の帳簿価額の差額を貸倒引当金とする方法(キャッシュ・フロー見積法)により引き当てを行っております。これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度のセグメント利益が、「北陸銀行」セグメントで2,578百万円減少しております。なお、「北海道銀行」セグメントのセグメント利益に与える影響は軽微であります。2015/06/29 11:02 - #6 業績等の概要
- 預金・譲渡性預金の当連結会計年度末残高は個人預金の増加を主因に、前連結会計年度末比1,649億円増加の10兆1,478億円となりました。2015/06/29 11:02
当連結会計年度の連結経常収益は、金利低下による貸出金利息収入の減少や、国債等債券売却益の減少を主因として、前連結会計年度比81億円減少し1,909億円となりました。連結経常費用は、金利の低下による預金利息の減少や、貸倒引当金繰入額が貸倒引当金戻入額に転じたことにより、前連結会計年度比282億円減少し1,415億円となりました。以上の結果、連結経常利益は前連結会計年度比201億円増加し494億円となりました。
連結当期純利益は、連結経常利益が201億円増加しましたが、固定資産の減損損失と税金費用の増加により、前連結会計年度比92億円の増加にとどまり273億円となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2015/06/29 11:02
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。預金貸出業務 有価証券投資業務 その他 合計 外部顧客に対する経常収益 117,792 30,298 42,875 190,966