親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 4億7200万
- 2015年6月30日 -0.21%
- 4億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益の調整額△1,335百万円には、セグメント間取引消去△800百万円、のれん償却額△525百万円、パーチェス法による利益調整額△8百万円、持分法投資利益31百万円、非支配株主に帰属する四半期純利益△30百万円及び事業セグメントに配分していない費用△0百万円が含まれております。2015/08/12 9:25
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、リース業・クレジットカード業等を営む、銀行以外の連結子会社であります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△129百万円は、連結に伴う勘定科目の組替による調整額、事業セグメントに配分していない経常収益、パーチェス法による経常収益調整額及び特定取引収益の連結調整額であります。
4.セグメント利益の調整額△1,201百万円には、セグメント間取引消去△601百万円、のれん償却額△525百万円、パーチェス法による利益調整額△41百万円、持分法投資利益11百万円、非支配株主に帰属する四半期純利益△43百万円及び事業セグメントに配分していない費用△0百万円が含まれております。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益と調整を行っております。2015/08/12 9:25 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常収益は、貸出金利息は減少しましたが、有価証券利息配当金や株式等売却益の増加と貸倒引当金戻入益の計上を主因として、前第1四半期連結累計期間比56億円増加して、512億円となりました。一方、経常費用は、預金利息や営業経費の減少に加え、貸倒引当金繰入額が貸倒引当金戻入額に転じたことにより、前第1四半期連結累計期間比20億円減少して、339億円となりました。この結果、経常利益は、前第1四半期連結累計期間比77億円増加して、173億円となりました。2015/08/12 9:25
親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益が77億円増加しましたが、税金費用の増加により、前第1四半期連結累計期間比50億円増加の114億円となりました。
貸出金の当第1四半期連結会計期間末残高は、個人ローンは引き続き堅調に推移しておりますが、事業性貸出の減少により、前連結会計年度末比418億円減少して、7兆5,049億円となりました。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/08/12 9:25
前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額 百万円 6,414 11,452 普通株主に帰属しない金額 百万円 - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額 百万円 6,414 11,452 普通株式の期中平均株式数 千株 1,339,589 1,339,744 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額 百万円 - - 普通株式増加数 千株 1,306 1,626