- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) セグメント資産の調整額△54,548百万円、セグメント負債の調整額△57,190百万円、資金運用収益の調整額△1,206百万円及び資金調達費用の調整額△321百万円は、セグメントに配分していないものの額及びセグメント間相殺消去額であります。
(4) 減価償却費の調整額1百万円は、セグメントに配分していない減価償却費及び連結上「その他の有形固定資産」となるリース投資資産に係る減価償却費であります。
(5) のれんの償却額の調整額2,102百万円は、北海道銀行の経営統合時に発生した連結上ののれんの償却額であります。
2022/06/24 16:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
(3) セグメント資産の調整額△58,218百万円、セグメント負債の調整額△59,276百万円、資金運用収益の調整額△2,842百万円及び資金調達費用の調整額△297百万円は、セグメントに配分していないものの額及びセグメント間相殺消去額であります。
(4) 減価償却費の調整額0百万円は、セグメントに配分していない減価償却費及び連結上「その他の有形固定資産」となるリース投資資産に係る減価償却費であります。
(5) のれんの償却額の調整額2,102百万円は、北海道銀行の経営統合時に発生した連結上ののれんの償却額であります。
2022/06/24 16:12- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項」の「(4)固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
(2) 所有権移転外ファイナンス・リース取引
2022/06/24 16:12- #4 事業等のリスク
②固定資産減損
当社グループが保有する固定資産については、「固定資産の減損に係る会計基準」(企業会計審議会)を適用しております。市場価格の著しい下落、使用範囲又は方法の変更、収益性の低下等により固定資産の減損損失を計上することになる場合、当社グループの業績や財務内容に悪影響を及ぼす可能性があります。
<対応策>固定資産の使用範囲や方法の変更について、慎重に検討するとともに、将来キャッシュ・フローに影響を与える収益性について、モニタリング等を通じて確認しております。
2022/06/24 16:12- #5 会計方針に関する事項(連結)
デリバティブ取引(特定取引目的の取引を除く)の評価は、時価法により行っております。
(4) 固定資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
2022/06/24 16:12- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
当社グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/24 16:12 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※8.有形固定資産の圧縮記帳額
2022/06/24 16:12- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※7.有形固定資産の減価償却累計額
2022/06/24 16:12- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/06/24 16:12- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法により行っております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2022/06/24 16:12- #11 関係会社に関する資産・負債の注記
※1.関係会社に対する資産・負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。
| 前事業年度(2021年3月31日) | 当事業年度(2022年3月31日) |
| 有価証券(譲渡性預金) | 1,865 | 百万円 | 3,255 | 百万円 |
| 固定資産 | | | | |
| 投資その他の資産 | | | | |
2022/06/24 16:12