- 8418
- 2026/10/02
- 時価
- 8125億円
- PER 予
- 15.56倍
- 2010年以降
- 赤字-18.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.18-0.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.77%
- ROE 予
- 6.57%
- ROA 予
- 0.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 379億7600万
- 2016年12月31日 -2.59%
- 369億9200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/02/13 12:52
この結果、当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ8百万円増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常収益は、国債等債券売却益及び株式等売却益並びに貸倒引当金戻入益の増加を主因として、前年同期比37億5百万円増加して1,255億32百万円となりました。一方、経常費用は、国債等債券償還損の増加を要因とするその他業務費用やその他経常費用の増加を主因として、前年同期比46億90万円増加して885億40百万円となりました。2017/02/13 12:52
この結果、経常利益は前年同期比9億84百万円減少して369億92百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比1億59百万円増加して250億99百万円となりました。
また、当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末比2,356億円減少して10兆2,024億円となり、純資産は利益剰余金の増加を主因に、前連結会計年度末比255億円増加して6,086億円となりました。