埼玉りそな銀行の繰延税金資産の推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- 136億2800万
- 2009年3月31日 +88.95%
- 257億5000万
- 2010年3月31日 -13.83%
- 221億8900万
- 2011年3月31日 +7.35%
- 238億1900万
- 2012年3月31日 -6.37%
- 223億100万
- 2013年3月31日 -37.74%
- 138億8400万
- 2014年3月31日 -15.72%
- 117億100万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 仮に格付が引き下げられた場合には、資金調達コストの上昇や必要な資金を市場から確保できず資金繰りが困難になる可能性があります。その結果、当社の業務運営や業績、財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。2017/06/27 10:10
(10)繰延税金資産に関するリスク
当社は、合理的かつ保守的な見積りに基づき、繰延税金資産を計上しております。この繰延税金資産の計算は、様々な予測・仮定に基づいており、実際の結果がかかる予測・仮定と異なる可能性があります。なお、税制関連の法令改正がなされた場合、繰延税金資産の計算に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/06/27 10:10
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2016年3月31日) 当事業年度(2017年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金損金算入限度超過額 14,403百万円 12,450百万円 繰延税金負債合計 △28,175 △27,137 繰延税金資産(△は負債)の純額 △2,603百万円 △3,843百万円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 繰延税金資産2017/06/27 10:10
・繰延税金資産は、合理的かつ保守的な見積りにより計上しております。当事業年度末は繰延税金資産の純額で△38億円(繰延税金負債に計上)となりました。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2017/06/27 10:10
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 2016年3月28日)を当事業年度から適用しております。