純資産
個別
- 2014年3月31日
- 3562億900万
- 2014年9月30日 +3.06%
- 3671億2100万
- 2015年3月31日 +6.9%
- 3924億4000万
- 2015年9月30日 -2.39%
- 3830億7900万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券のうち株式については中間決算日前1ヵ月の市場価格の平均に基づいて算定された額、また、それ以外については中間決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2015/11/26 9:20
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #2 業績等の概要
- 負債につきましては、預金は前事業年度比591億円減少して11兆5,428億円となり、譲渡性預金は前事業年度比119億円減少し1,041億円となりました。なお、定期預金は前事業年度比732億円減少し、3兆4,971億円となっております。2015/11/26 9:20
純資産につきましては、株主資本合計は親会社への配当金支払があったものの中間純利益の計上により、前事業年度比68億円増加して3,163億円に、評価・換算差額等合計はその他有価証券評価差額金の減少等により、前事業年度比162億円減少して666億円となっております。以上の結果、純資産の部合計は前事業年度比93億円減少して3,830億円となっております。なお、1株当たり純資産額は、100,810円26銭となっております。
経営成績につきましては、経常収益は前中間会計期間比35億円増加し、904億円となりました。内訳では、役務取引等収益が決済関連を中心に、前中間会計期間比9億円増加して195億円となりましたが、資金運用収益は貸出金利息の減少等により、前中間会計期間比32億円減少して567億円となりました。なお、その他業務収益につきましては国債等債券売却益の増加等により、前中間会計期間比56億円増加して77億円となっております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (5) 純資産の部2015/11/26 9:20
・純資産の部の合計は、中間純利益の計上があったものの、配当金支払やその他有価証券評価差額金の減少等により、前事業年度比93億円減少し、3,830億円となりました。 - #4 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額及び算定上の基礎2015/11/26 9:20
2 1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎前事業年度(2015年3月31日) 当中間会計期間(2015年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 392,440 383,079 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 ─ ─ 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額 百万円 392,440 383,079