三菱UFJ信託銀行の減価償却費 - その他の推移 - 通期
連結
- 2023年3月31日
- 112億5900万
- 2024年3月31日 -44.02%
- 63億300万
- 2025年3月31日 +41.35%
- 89億900万
- 2026年3月31日 -7.18%
- 82億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 7.固定資産の増加額については、当社に係る固定資産の増加額を記載しております。2026/06/24 16:12
8.減価償却費については、当社に係る減価償却費の金額を記載しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費については、当社に係る減価償却費の金額を記載しております。2026/06/24 16:12
- #3 営業経費の主要な内訳(連結)
- ※2.営業経費には、次のものを含んでおります。2026/06/24 16:12
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 人件費 232,464百万円 268,952百万円 減価償却費 63,400百万円 67,429百万円 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 1.概要2026/06/24 16:12
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
2.適用予定日 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 16:12
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 退職給付信託運用益 62,075百万円 80,443百万円 減価償却費及び減損損失 15,041百万円 14,094百万円 有価証券償却有税分 8,690百万円 9,244百万円
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 16:12
2.連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 退職給付信託運用益 62,075百万円 80,443百万円 減価償却費及び減損損失 16,190百万円 15,158百万円 賞与引当金 15,324百万円 14,907百万円