三菱UFJ信託銀行の特別利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
279億8400万
2009年3月31日 +49.67%
418億8300万
2010年3月31日 -90.62%
39億2900万
2010年9月30日 +9.75%
43億1200万
2011年3月31日 -62.82%
16億300万
2011年9月30日 +190.14%
46億5100万
2012年3月31日 +57.39%
73億2000万
2012年9月30日 -96.33%
2億6900万
2013年3月31日 +999.99%
510億1700万
2013年9月30日 -99.47%
2億7000万
2014年3月31日 +141.11%
6億5100万
2014年9月30日 +999.99%
91億7700万
2015年3月31日 +7.31%
98億4800万
2015年9月30日 -99.89%
1100万
2016年3月31日 +636.36%
8100万
2016年9月30日 -55.56%
3600万
2017年3月31日 +999.99%
5億8300万
2017年9月30日 +999.99%
491億3400万
2018年3月31日 +1.84%
500億3900万
2018年9月30日 -60.98%
195億2300万
2019年3月31日 +6.4%
207億7200万
2019年9月30日 -86.7%
27億6300万
2020年3月31日 +17.08%
32億3500万
2020年9月30日 +154.96%
82億4800万
2021年3月31日 +19.3%
98億4000万
2021年9月30日 -85.73%
14億400万
2022年3月31日 +75.57%
24億6500万
2022年9月30日 -69.82%
7億4400万
2023年3月31日 +37.9%
10億2600万
2023年9月30日 +178.85%
28億6100万
2024年3月31日 +70.88%
48億8900万
2024年9月30日 -72.84%
13億2800万
2025年3月31日 +250.53%
46億5500万
2025年9月30日 -36.95%
29億3500万

個別

2008年3月31日
326億2700万
2009年3月31日 +29.12%
421億2700万
2010年3月31日 -90.34%
40億6800万
2010年9月30日 +11.7%
45億4400万
2011年3月31日 -61.99%
17億2700万
2011年9月30日 +169.31%
46億5100万
2012年3月31日 +8.21%
50億3300万
2012年9月30日 -94.66%
2億6900万
2013年3月31日 +999.99%
510億1700万
2013年9月30日 -99.47%
2億7000万
2014年3月31日 +140.74%
6億5000万
2014年9月30日 -97.23%
1800万
2015年3月31日 +999.99%
2億400万
2015年9月30日 -94.61%
1100万
2016年3月31日 +999.99%
145億4800万
2016年9月30日 -99.75%
3600万
2017年3月31日 +588.89%
2億4800万
2017年9月30日 +999.99%
532億5000万
2018年3月31日 +0.97%
537億6600万
2018年9月30日 -62.9%
199億4700万
2019年3月31日 +6.26%
211億9600万
2019年9月30日 -88.21%
25億
2020年3月31日 +11.72%
27億9300万
2020年9月30日 -85.11%
4億1600万
2021年3月31日 +282.93%
15億9300万
2021年9月30日 -38.73%
9億7600万
2022年3月31日 +107.99%
20億3000万
2022年9月30日 -62.36%
7億6400万
2023年3月31日 ±0%
7億6400万
2023年9月30日 +31.68%
10億600万
2024年3月31日 +116.4%
21億7700万
2024年9月30日 -71.7%
6億1600万
2025年3月31日 +287.99%
23億9000万

有報情報

#1 減損損失に関する注記(連結)
(1) 海外連結子会社に係るのれん
受託財産部門の海外連結子会社であるFSI がAlbaCore の取得において計上したのれんについては米国会計基準に基づいた減損テストを実施しております。FSI において足元の事業環境等を基に、AlbaCore の翌年度以降の将来キャッシュ・フローを見直したうえ、のれんの減損テストを報告単位で実施した結果、将来キャッシュ・フローを割り引いた現在価値を基礎として測定した公正価値が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を公正価値まで減額し、当該差額を減損損失(21,107百万円)として特別損失に計上しております。なお、公正価値算定の基礎として使用している割引率は13.6%としております。
(2) 海外支店
2025/06/25 16:02

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