経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 581億600万
- 2021年9月30日 +120.29%
- 1280億
個別
- 2020年9月30日
- 554億6800万
- 2021年9月30日 +138.21%
- 1321億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 4.報告セグメント合計額と中間連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/11/29 15:37
(注) 差異調整につきましては連結実質業務純益と中間連結損益計算書の経常利益計上額との差異について記載しております。(単位:百万円) その他の臨時損益 △6,550 650 中間連結損益計算書の経常利益 58,106 128,000
【関連情報】 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 当社は、当該収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って、当中間連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当中間連結会計期間の期首の利益剰余金に反映し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当中間連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2021/11/29 15:37
この結果、当中間連結会計期間の期首の利益剰余金が475百万円増加しております。また、当中間連結会計期間の役務取引等収益、経常利益、税金等調整前中間純利益及び1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前中間連結会計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と中間連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/11/29 15:37
(注) 差異調整につきましては連結実質業務純益と中間連結損益計算書の経常利益計上額との差異について記載しております。(単位:百万円) その他の臨時損益 △6,550 650 中間連結損益計算書の経常利益 58,106 128,000 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における主な項目は、次のとおりであります。2021/11/29 15:37
① 経営成績の分析前中間連結会計期間(A)(億円) 当中間連結会計期間(B)(億円) 前中間連結会計期間比(B-A)(億円) 臨時損益(=⑮-⑯-⑰-⑱) △58 208 266 経常利益 581 1,280 698 特別損益 68 △10 △78
(ⅰ) 主な収支