- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(イ) 無形固定資産
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法
2022/06/24 10:19- #2 会計方針に関する事項(連結)
(ロ) 無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。
(ハ) リース資産
2022/06/24 10:19- #3 減損損失に関する注記(連結)
これらの見直しの結果、個人トータルソリューション事業に帰属する事業用資産について投資額の一部の回収が見込めなくなったと判断したことから、減損損失を計上しております。
上記減損会計の適用方法の見直しにより生じた減損損失は、19,976百万円(有形固定資産1,655百万円及びソフトウエア18,320百万円)であり、これらを含めた減損損失は20,786百万円(有形固定資産1,893百万円及びソフトウエア18,892百万円)であります。
上記資産グループの回収可能価額は、使用価値に基づき算定しており、事業計画等に基づく将来キャッシュ・フローを割引率6.9%で割引計算を行った現在価値を回収可能価額としております。
2022/06/24 10:19- #4 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資につきましては、吉祥寺支店・吉祥寺中央支店の移転などを実施いたしました。
また、業務の一層の効率化を図るためIT基盤の整備やソフトウエアへの投資を行うなど、無形固定資産に係る投資額を含めて総額486億円の投資を行いました。
当連結会計年度において、次の主要な設備を売却しており、その内容は以下のとおりであります。
2022/06/24 10:19- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
(3) リース資産
2022/06/24 10:19