純資産
連結
- 2021年3月31日
- 2兆3414億
- 2021年9月30日 +2.65%
- 2兆4034億
- 2022年3月31日 -2.29%
- 2兆3485億
- 2022年9月30日 +1.31%
- 2兆3792億
個別
- 2021年3月31日
- 2兆495億
- 2021年9月30日 +2.61%
- 2兆1029億
- 2022年3月31日 -2.46%
- 2兆513億
- 2022年9月30日 +0.14%
- 2兆541億
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (イ) 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の非連結子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については、移動平均法による原価法により行っております。2022/11/28 9:48
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(ロ) 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記(1)及び(2)(イ)と同じ方法により行っております。 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※7.土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当社の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2022/11/28 9:48
再評価を行った年月日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 資産負債等の状況2022/11/28 9:48
当中間連結会計期間の連結総資産は、前年度末比4兆2,124億円増加し68兆5,591億円、連結純資産は、同307億円増加し2兆3,792億円となりました。
主な勘定残高といたしましては、現金預け金は、前年度末比1兆4,569億円増加し19兆5,996億円、貸出金は、同1兆4,050億円増加し32兆2,815億円、有価証券は、同6,524億円減少し7兆955億円、また、預金は、同1兆2,639億円増加し34兆5,357億円となりました。当社グループの連結貸借対照表は現金預け金、貸出金及び有価証券等の与信、預金等の受信ともに円貨が中心となっておりますが、全通貨ベースでの運用・調達の安定性のバランス確保はもちろん、外貨につきましても顧客性の預金やスワップ市場等を利用した円投取引、社債発行などにより調達構造の多様化・安定化を図る方針としております。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1) 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については、移動平均法による原価法により行っております。2022/11/28 9:48
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(2) 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記(1)と同じ方法により行っております。 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額及び算定上の基礎2022/11/28 9:48
2.1株当たり中間純利益及び算定上の基礎前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 2,348,510 2,379,238 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 28,699 29,033 うち非支配株主持分 百万円 28,699 29,033