無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 499億3700万
- 2019年9月30日 -4.45%
- 477億1400万
個別
- 2019年3月31日
- 326億6400万
- 2019年9月30日 -2.64%
- 318億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- セグメント間の取引に係る業務粗利益(信託勘定償却前)+ETF関係損益は、市場実勢価格に基づいております。2019/11/28 13:12
また、セグメント別資産情報として開示している固定資産は、有形固定資産及び無形固定資産の合計であり、当行に係る固定資産を各セグメントに配賦しております。
3.報告セグメントごとの業務粗利益(信託勘定償却前)+ETF関係損益及び業務純益(信託勘定償却前、一般貸倒引当金繰入前)+ETF関係損益及び固定資産の金額に関する情報 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 主として、什器・備品であります。2019/11/28 13:12
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他:2年~20年2019/11/28 13:12
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年~10年)に基づいて償却しております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、行内における利用可能期間(5年~10年)に基づいて償却しております。2019/11/28 13:12 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの業務粗利益(信託勘定償却前)+ETF関係損益、業務純益(信託勘定償却前、一般貸倒引当金繰入前)+ETF関係損益及び固定資産の金額の算定方法
以下の報告セグメントの情報は内部管理報告を基礎としております。
業務粗利益(信託勘定償却前)+ETF関係損益は、資金利益、信託報酬、役務取引等利益、特定取引利益及びその他業務利益の合計にETF関係損益を加えたものであります。
業務純益(信託勘定償却前、一般貸倒引当金繰入前)+ETF関係損益は、業務粗利益(信託勘定償却前)+ETF関係損益から経費(除く臨時処理分)、持分法による投資損益及びその他(連結調整)を調整したものであります。
セグメント間の取引に係る業務粗利益(信託勘定償却前)+ETF関係損益は、市場実勢価格に基づいております。
また、セグメント別資産情報として開示している固定資産は、有形固定資産及び無形固定資産の合計であり、当行に係る固定資産を各セグメントに配賦しております。2019/11/28 13:12 - #6 減価償却額の注記
- ※2.減価償却実施額は次のとおりであります。2019/11/28 13:12
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 有形固定資産 534百万円 528百万円 無形固定資産 2,449百万円 3,111百万円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 信託財産の運用/受入状況(信託財産残高表/連結)2019/11/28 13:12
(注)1.上記残高表には、金銭評価の困難な信託を除いております。資産 有形固定資産 7,506,801 10.04 7,780,011 9.89 無形固定資産 356,556 0.48 361,130 0.46 その他債権 606,826 0.81 121,340 0.15 - #8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2019/11/28 13:12
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、行内における利用可能期間(5年~10年)に基づいて償却しております。
5.繰延資産の処理方法 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年~10年)に基づいて償却しております。2019/11/28 13:12