8524 北洋銀行

8524
2026/07/07
時価
4351億円
PER 予
14.65倍
2013年以降
1.29-16.14倍
(2013-2026年)
PBR
1.11倍
2013年以降
0.15-1.06倍
(2013-2026年)
配当 予
2.78%
ROE 予
7.59%
ROA 予
0.22%
資料
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北洋銀行(8524)の資産の部 - リース業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
703億9300万
2013年9月30日 -2.73%
684億7200万
2014年3月31日 +4.02%
712億2400万
2014年9月30日 +0.08%
712億8400万
2015年3月31日 -0.95%
706億1000万
2015年9月30日 +1.26%
715億100万
2016年3月31日 -1.09%
707億2300万
2016年9月30日 +1.46%
717億5500万
2017年3月31日 +2.01%
731億9800万
2017年9月30日 +1.19%
740億7200万
2018年3月31日 +2.82%
761億5900万
2018年9月30日 +2.38%
779億7400万
2019年3月31日 +0.87%
786億5300万
2019年9月30日 +1.32%
796億9000万
2020年3月31日 +0.13%
797億9500万
2020年9月30日 +0.53%
802億1700万
2021年3月31日 -2.16%
784億8600万
2021年9月30日 +0.52%
788億9100万
2022年3月31日 +0.26%
790億9400万
2022年9月30日 +0.48%
794億7200万
2023年3月31日 +2.79%
816億8800万
2023年9月30日 +4.56%
854億1500万
2024年3月31日 +1.89%
870億2600万
2024年9月30日 +1.18%
880億5200万
2025年3月31日 +3.09%
907億7600万
2025年9月30日 +4.66%
950億500万
2026年3月31日 +2.54%
974億2000万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.報告セグメントの概要
当行グループでは、構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものとして、「銀行業」及び「リース業」を報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2026/06/15 10:30
#2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※6.土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価を行った年月日
2026/06/15 10:30
#3 報告セグメントの概要(連結)
1.報告セグメントの概要
当行グループでは、構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものとして、「銀行業」及び「リース業」を報告セグメントとしております。
2026/06/15 10:30
#4 従業員の状況(連結)
①連結会社の状況
2026年3月31日現在
セグメントの名称銀行業リース業その他合計
従業員数(人)2,391893482,828
[1,022][-][123][1,145]
(注)1.従業員数は、就業人員であり嘱託及び臨時従業員1,829人を含んでおりません。なお、銀行業の従業員数及び嘱託には、執行理事を含み、委任型執行役員を含んでおりません。連結子会社(リース業、その他のセグメント)の従業員数及び嘱託には、執行役員を含んでおります。
2.臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。
2026/06/15 10:30
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
リース業
リース業の経営成績につきましては、リース売上の増加により経常収益が250億円と前年比12億円増加となりました。一方、原価も連動して上昇したことにより、経常費用も同様に増加した結果、経常利益は8億円、当期純利益は5億円と前年同水準となりました。
(営業施策)
2026/06/15 10:30
#6 設備投資等の概要
セグメントごとの設備投資については、次のとおりであります。
銀行業においては、当連結会計年度中において、北見中央支店の新設をはじめとして、はまなすセンター電気設備・東屯田センター空調設備の改修及び営業店舗の改修等を実施し、設備投資総額は10,786百万円となりました。リース業においては、事務機器及びシステム投資等を実施し、設備投資総額は12百万円となりました。
また、当連結会計年度において、主要な設備の売却等はありません。
2026/06/15 10:30
#7 追加情報、連結財務諸表(連結)
(2)信託に残存する当行の株式
信託に残存する当行株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部において自己株式として計上しており、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末332百万円、1,165千株、当連結会計年度末361百万円、1,208千株であります。
2026/06/15 10:30
#8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
1.金融商品の状況に関する事項
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務、証券業務、その他業務(コンサルティング業務や信用保証業務など)の金融サービスに係る事業を営んでおります。
グループの業務の中心である銀行業務を営む当行が取扱っている金融商品の状況は以下のとおりです。
2026/06/15 10:30
#9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。なお、当行は、役員報酬BIP信託を導入しており、当該信託が保有する当行株式を1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。控除した当該自己株式の期末株式数は前連結会計年度1,165,036株、当連結会計年度1,208,236株であります。
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
資産の部の合計額百万円384,411391,626
資産の部の合計額から控除する金額百万円3,9454,135
(うち新株予約権)百万円1414
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。なお、当行は、役員報酬BIP信託を導入しており、当該信託が保有する当行株式を1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。控除した当該自己株式の期中平均株式数は前連結会計年度1,206,519株、当連結会計年度1,193,836株であります。
2026/06/15 10:30

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