純資産
連結
- 2014年3月31日
- 3265億4800万
- 2014年9月30日 +5.7%
- 3451億7300万
- 2015年3月31日 +6.62%
- 3680億1400万
- 2015年9月30日 +2.28%
- 3763億8800万
個別
- 2014年3月31日
- 3150億3600万
- 2014年9月30日 +5.64%
- 3328億1800万
- 2015年3月31日 +6.37%
- 3540億2900万
- 2015年9月30日 +2.21%
- 3618億5700万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※10.土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2015/11/26 10:03
再評価を行った年月日 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 有価証券の評価は、持分法非適用の非連結子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等(株式及び市場価格のある受益証券については中間連結決算日前1ヵ月の市場価格の平均)に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。2015/11/26 10:03
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の財政状態につきましては、貸出金は5兆5,403億円と前連結会計年度末比352億円増加いたしました。預金及び譲渡性預金は7兆5,940億円と前連結会計年度末比208億円増加いたしました。有価証券は1兆6,477億円と前連結会計年度末比1,392億円減少いたしました。2015/11/26 10:03
これらの結果、当第2四半期連結会計期間末の総資産は8兆2,266億円と前連結会計年度末比642億円増加し、負債は7兆8,502億円と同558億円増加いたしました。また、純資産は、3,763億円と前連結会計年度末比83億円増加いたしました。
③ 営業施策 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2015/11/26 10:03
2.1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎前連結会計年度(平成27年3月31日) 当中間連結会計期間(平成27年9月30日) 純資産の部の合計額 百万円 368,014 376,388 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 4,473 5,061 (うち新株予約権) 百万円 ― 18