- 8524
- 2026/09/10
- 時価
- 4888億円
- PER 予
- 16.45倍
- 2013年以降
- 1.29-16.14倍
(2013-2026年) - PBR
- 1.23倍
- 2013年以降
- 0.15-1.06倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 2.47%
- ROE 予
- 7.45%
- ROA 予
- 0.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 156億2500万
- 2015年9月30日 +4.97%
- 164億200万
個別
- 2014年9月30日
- 145億1700万
- 2015年9月30日 +5.24%
- 152億7700万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業を含んでおります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△280百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
(2) セグメント利益の調整額△274百万円には、セグメント間取引消去等が含まれております。
(3) セグメント資産の調整額△78,593百万円及びセグメント負債の調整額△78,359百万円には、セグメント間債権債務相殺消去△76,176百万円が含まれております。
(4) 資金運用収益の調整額△286百万円には、セグメント間取引消去等が含まれております。
(5) 資金調達費用の調整額△210百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/11/26 10:03 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 経営成績の分析2015/11/26 10:03
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、経常収益が前第2四半期連結累計期間比12億円増加し770億円となりました。一方、経常費用は前第2四半期連結累計期間比4億円増加し606億円となりました。経常収益から経常費用を差し引いた経常利益は前第2四半期連結累計期間比7億円増加し164億円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は同2億円増加し103億円となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間のセグメントの業績につきましては、銀行業の経常収益が前第2四半期連結累計期間比15億円増加し630億円、経常利益が同7億円増加し152億円となりました。また、リース業の経常収益は前第2四半期連結累計期間とほぼ同額の134億円、経常利益は4億円となりました。