経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 6億1400万
- 2015年12月31日 -7.33%
- 5億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益の調整額△212百万円には、セグメント間取引消去等が含まれております。2016/02/10 10:21
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△66百万円は、貸倒引当金戻入益等の調整であります。
4.セグメント利益の調整額△372百万円には、セグメント間取引消去等が含まれております。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/02/10 10:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、経常収益は、国債等債券売却益等の増加によるその他業務収益の増加を主因に前第3四半期連結累計期間比21億円増加し、1,131億円となりました。一方、経常費用は、営業経費が減少しましたが、支払保証料等の増加による役務取引等費用の増加および貸倒引当金繰入額の増加によるその他経常費用の増加を主因に前第3四半期連結累計期間比13億円増加し、904億円となりました。2016/02/10 10:21
これらの結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間比7億円増加し、226億円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間比2億円減少し、140億円となりました。
なお、セグメントの業績につきましては、銀行業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比23億円増加し918億円、経常利益は同8億円増加し210億円となりました。また、リース業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比2億円減少し201億円、経常利益は5億円となりました。