経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 5億9300万
- 2016年6月30日 -45.87%
- 3億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益の調整額△223百万円には、セグメント間取引消去等が含まれております。2016/08/10 9:34
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△228百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
4.セグメント利益の調整額△553百万円には、セグメント間取引消去等が含まれております。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/08/10 9:34 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、経常収益は、国債等債券売却益等の減少によるその他業務収益の減少を主因に前第1四半期連結累計期間比27億円減少し、379億円となりました。一方、経常費用は、株式等売却損等の増加によるその他経常費用の増加等により前第1四半期連結累計期間比2億円増加し、312億円となりました。2016/08/10 9:34
これらの結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間比30億円減少し、67億円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間比12億円減少し、48億円となりました。
なお、セグメントの業績につきましては、銀行業の経常収益は前第1四半期連結累計期間比21億円減少し315億円、経常利益は同23億円減少し68億円となりました。また、リース業の経常収益は前第1四半期連結累計期間比1億円増加し68億円、経常利益は1億円となりました。