純資産
連結
- 2017年3月31日
- 4086億1100万
- 2017年9月30日 +4.68%
- 4277億2800万
- 2018年3月31日 +0.75%
- 4309億4500万
- 2018年9月30日 -0.81%
- 4274億5600万
個別
- 2017年3月31日
- 3927億800万
- 2017年9月30日 +4.76%
- 4113億8400万
- 2018年3月31日 +0.8%
- 4146億8000万
- 2018年9月30日 -0.79%
- 4113億9200万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※10.土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2018/11/22 10:20
再評価を行った年月日 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 有価証券の評価は、持分法非適用の非連結子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等(株式及び市場価格のある受益証券については中間連結決算日前1ヵ月の市場価格の平均)に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。2018/11/22 10:20
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の財政状態につきましては、貸出金は6兆2,104億円と前連結会計年度末比413億円減少いたしました。預金及び譲渡性預金は8兆4,861億円と前連結会計年度末比641億円増加いたしました。有価証券は1兆3,975億円と前連結会計年度末比922億円減少いたしました。2018/11/22 10:20
これらの結果、当第2四半期連結会計期間末の総資産は9兆4,968億円と前連結会計年度末比36億円減少し、負債は9兆694億円と同1億円減少いたしました。また、純資産は、4,274億円と前連結会計年度末比34億円減少いたしました。
国内・海外別収支 - #4 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する当行の株式2018/11/22 10:20
信託に残存する当行株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部において自己株式として計上しており、当中間連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は184百万円、株式数は478千株であります。 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。なお、当行は、当中間連結会計期間より役員報酬BIP信託を導入しており、当該信託が保有する当行株式を1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。控除した当該自己株式の中間期末株式数は478,500株であります。2018/11/22 10:20
2.1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎前連結会計年度(2018年3月31日) 当中間連結会計期間(2018年9月30日) 純資産の部の合計額 百万円 430,945 427,456 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 6,130 6,175 (うち新株予約権) 百万円 128 106