経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 5億5500万
- 2019年12月31日 -29.91%
- 3億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益の調整額△531百万円には、セグメント間取引消去等が含まれております。2020/02/12 9:58
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△0百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
4.セグメント利益の調整額△550百万円には、セグメント間取引消去等が含まれております。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/02/12 9:58 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、経常収益は、貸出金利息及び有価証券利息配当金の減少による資金運用収益の減少を主因に前第3四半期連結累計期間比27億円減少し、1,017億円となりました。一方、経常費用は、営業経費の減少や国債等債券売却損の減少によりその他業務費用が減少したものの、一部保有株式の減損を主因に前第3四半期連結累計期間比6億円増加し、906億円となりました。2020/02/12 9:58
これらの結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間比33億円減少し、110億円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間比33億円減少し、71億円となりました。
なお、セグメントの業績につきましては、銀行業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比28億円減少し800億円、経常利益は同29億円減少し109億円となりました。また、リース業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比6億円減少し210億円、経常利益は同1億円減少し3億円となりました。