退職給付に係る負債
連結
- 2022年3月31日
- 9億6100万
- 2023年3月31日 +42.14%
- 13億6600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 発生の翌連結会計年度に一括損益処理2024/06/21 10:16
なお、連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る当期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(12)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/21 10:16
(注)評価性引当額の変動の主な内容は、貸倒引当金に係る評価性引当額の増加によるものです。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 税務上の繰越欠損金 522 百万円 702 百万円 退職給付に係る負債 1,112 1,235 貸倒引当金 11,539 12,824
2.連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)当行は、退職給付信託を設定しております。2024/06/21 10:16
(3)連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度(簡便法を適用した制度を除く。)