福島銀行(8562)の経常利益又は経常損失(△) - リース業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億4400万
- 2014年12月31日 -35.42%
- 9300万
- 2015年12月31日 +90.32%
- 1億7700万
- 2016年12月31日 -57.06%
- 7600万
- 2017年12月31日 +15.79%
- 8800万
- 2018年12月31日 -30.68%
- 6100万
- 2019年12月31日 +19.67%
- 7300万
- 2020年12月31日 -95.89%
- 300万
- 2021年12月31日 +866.67%
- 2900万
- 2022年12月31日 +51.72%
- 4400万
- 2023年12月31日 -93.18%
- 300万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2024/02/09 9:53
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 償却債権取立益 62百万円 45百万円 リース業に係る収益 1,882百万円 1,793百万円 - #2 その他の経常費用の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※2 その他経常費用には、次のものを含んでおります。2024/02/09 9:53
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 株式等償却 50百万円 18百万円 リース業に係る費用 1,727百万円 1,648百万円 - #3 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2024/02/09 9:53
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/09 9:53 - #5 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/02/09 9:53
(注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。報告セグメント 合計 銀行業 リース業 クレジットカード業・信用保証業 役務取引等収益 1,422 0 2 1,424
2 なお、「上記以外の経常収益」は、主に資金運用収益であり、企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」の適用対象の収益になります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常費用は、その他経常費用及び役務取引等費用の減少により、前第3四半期連結累計期間比65百万円減少し、9,136百万円となりました。2024/02/09 9:53
この結果、経常利益は、前第3四半期連結累計期間比17百万円増加し、690百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同164百万円減少し、367百万円となりました。
(セグメント業績)