その他有価証券評価差額金
連結
- 2013年3月31日
- 22億5300万
- 2014年3月31日 -2.93%
- 21億8700万
個別
- 2013年3月31日
- 22億5300万
- 2014年3月31日 -2.93%
- 21億8700万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2014/06/25 9:25
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 3,863 百万円 269 百万円 税効果額 △1,213 〃 35 〃 その他有価証券評価差額金 2,500 〃 △65 〃 その他の包括利益合計 2,500 〃 △65 〃 - #2 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- (その他有価証券評価差額金)2014/06/25 9:25
連結貸借対照表に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/25 9:25
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,213 △1,177 繰延税金負債合計 △1,213 △1,177
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/25 9:25
2 連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,213 △1,177 繰延税金負債合計 △1,213 △1,177
- #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 変動利付国債の時価については、「金融資産の時価の算定に関する実務上の取扱い」(企業会計基準委員会実務対応報告第25号平成20年10月28日)に基づき、市場価格を時価とみなせない状態にあると当行が判断する基準に該当したものについて、合理的に算定された価額をもって連結貸借対照表計上額としておりましたが、当連結会計年度末においては、当該基準に該当したものはありません。2014/06/25 9:25
なお、前連結会計年度末においては、市場価格をもって連結貸借対照表計上額とした場合に比べ、「有価証券」は236百万円増加、「繰延税金資産」は82百万円減少、「その他有価証券評価差額金」は153百万円増加しております。
前連結会計年度末における変動利付国債の合理的に算定された価額は、国債の利回り及び金利スワップションのボラティリティ等から見積もった将来キャッシュ・フローを、同利回りに基づく割引率を用いて割り引くことにより算定しており、国債の利回り及び金利スワップションのボラティリティが主な価格決定変数であります。