経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 8100万
- 2021年3月31日 -65.43%
- 2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (5) 有形固定資産及び無形固定資産の増減額の調整額△10百万円は、未実現損益に係る調整であります。2021/06/23 9:51
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額△2,713百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント負債の調整額△2,713百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) 減価償却費の調整額△3百万円は、未実現損益に係る調整であります。
(4) 資金運用収益及び資金調達費用の調整額は、いずれもセグメント間取引消去であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増減額の調整額△14百万円は、未実現損益に係る調整であります。
3 セグメント損失は、連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2021/06/23 9:51 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2021/06/23 9:51
なお、報告セグメントの利益は、経常利益ベースでの数値であります。また、セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当連結会計年度は2018年9月28日公表の中期経営計画「新生ふくぎん3C プロジェクト」(計画期間:2018年4月1日~2021年3月31日)の最終年度となりましたが、計画の着実な進展により、当行単体の本業収益(投信解約益を除くコア業務純益)は大幅に改善しております。(2019年3月期274百万円、2020年3月期729百万円、2021年3月期1,357百万円)2021/06/23 9:51
②キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報前連結会計年度(A) 当連結会計年度(B) 増減(B)-(A) 金額(百万円) 金額(百万円) 金額(百万円) その他 367 317 △50 経常利益又は経常損失(△) 494 △1,725 △2,220 特別損益 △40 32 73
(キャッシュ・フローの状況)